【英雄戦争】C14-5「血の芸術」攻略【sdorica/スドリカ】

英雄戦争 C14-5 血の芸術の攻略をしていきます。今回はHP管理が非常に重要となるステージで、実験体とロジャーそれぞれのCDがポイントです。

それではヤンボー先生、よろしくお願いします。

はじめに

注意
ここから先、皆様のキャラクターに持つイメージと異なる表現が出る可能性があります故、ご了承いただける方はご覧ください。

このゲームはパーティゲーなので、これを持っている、持っていないで攻略の幅が大きく異なります。

そのためここでは、

  • なるべくALTは使用しない
  • ギルアドはよく設定されているキャラ
  • 安定性のある攻略

を心掛けて書いていけたらなと思います。

ただ、私も持っていないキャラはいるので、たまに無理やりな編成で行くかもしれません。

英雄戦争 C14-5 血の芸術

ふぉっふぉっふぉ、よく来たの。

ワシか?ワシは名乗るほどの者ではない…

 

ヤンボーじゃ

ヤンボー先生

パン

パンだ、よろしく頼ム。

今回はダメージを受けている、受けていないに応じて即死攻撃になるか決まるのカ。HP管理が大事ダ。

うむ、さらに厄介なのがそれぞれの攻撃ターン数が違うということじゃ。そこをどう対処するかが今回の攻略のポイントとなるぞい。

早速敵情報を見てゆくぞい!

ヤンボー先生

敵情報

実験体

HP:39013

攻撃ターン数:4

ダメージを受けていないターゲットのHPを0にする

毎ターン開始時に、孤独だと、永久的な「免疫」を獲得する

ロジャー

HP:55732

攻撃ターン数:5(初期3)

ダメージを受けているターゲットのHPを0にする

毎ターン開始時に、孤独だと、永久的な「免疫」を獲得する

パン

最初はロジャー→実験体の順で攻撃を受けるから良いガ、次の攻撃はCDが被って実験体→ロジャーの順で攻撃じゃないカ!

このままでは2回目の攻撃で確実に1人は倒されてしまうゾ。

うむ、その通りじゃ。

それを防ぐために使用する今回重要なキャラクターがおる。

ヤンボー先生

パン

誰ですカ。
刃じゃ。

ヤンボー先生

パン

流石先sッ…!!

ム?今回は先生は出ないのですネ。

ふぉっふぉっふぉ

残念じゃのぅ。今回はお休みじゃ。

ヤンボー先生


編成

金:ジャハーン

黒:刃

白:コール

アドバイザー:リサ

ギルドアドバイザー:シエル

今回は金黒白どれも重要な役割を持っておる。

アドバイザーに関してじゃが、最後のフィニッシュの仕方によってはリサは不要じゃの。だが、シエルはいた方が良いぞ。

ヤンボー先生

攻略方法

基本行動

・コール2ソウルで防御アップ3ターン

・ジャハーン2ソウルで防御アップ2スタック2ターン(計3スタック)

・ロジャーの攻撃を受ける(反撃をロジャー)

・実験体の攻撃を受ける(反撃をロジャー)

・刃2ソウルで強化

・刃1ソウルで実験体のCDを増加

はじめの方で述べたように、2回目の攻撃はCDは揃ってしまう。

そこで、刃の1ソウルでCDをずらし、ロジャー→実験体という攻撃順を保ちながら戦うのじゃ。

下の表を見るのじゃ。

ヤンボー先生

以上をループ

コールとジャハーンで3スタックの防御を作ることで、コールの2ソウル1回で簡単に体力を最大にできるのじゃよ。

ヤンボー先生

パン

何故刃は2ソウルを発動する必要があるのダ?
刃の1ソウルのCD増加は、強化中なら確実に発動するのじゃよ。

ヤンボー先生

終盤、実験体体力が30%を切るとの攻撃ターン数が3なる。

そこまで来たら一気に勝負を付けにゆくぞい。

ヤンボー先生

体力の削り方法

両キャラクターとも孤独だと免疫を獲得してしまうため、最後は全体攻撃で一緒に倒す必要がある。

そのため、HPの高いロジャーをジャハーンの反撃+毒と刃の4ソウルで削り、実験体は刃の2ソウルと1ソウルで削っていく。

刃の4ソウルを入れないとどうしても実験体の体力が先行してしまう。シエルを使って間、間に刃の4ソウルを入れていくことが大事となる。

決着方法

両キャラクターのHPが1万を切れば、後はリサ+コール4ソウルで決めることが可能。

ジャハーンの4ソウルや1ソウルを使って即死を受けられる方のCDを0にし、自ら倒されることでコールの4ソウルを誘発することができる。

刃4ソウルで削り切ることも可能。

攻略動画

おわりに

ヤンボー先生の連続出場記録は4回で終了してしまいました…

リサ、シエルもかなり使用頻度が高いですが、アドバイザーとしてよく設定されているキャラクターなので問題はないかと思います。

ジャハーンは少し出過ぎかもしれないな・・・

また、次回の記事でお会いしましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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